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ガイソー豊橋店/豊川店
施工前の様子はこちら
施工前①
施工前②
施工中の様子はこちら
施工中① 天窓撤去
既設の天窓を外し、穴のあいた部分を合板で塞ぎます。
施工中② ルーフィング
既設の屋根材に片面粘着ルーフィング(タディスセルフカバー)を貼り付けていきます。
施工中③ 役物取り付け
雨水が適切に排出されるように谷樋・軒先水切・ケラバ等の役物を取り付けます。
施工中④ 屋根材施工
軒先から順にスーパーガルテクトを葺いていきます。
施工中⑤ 棟部施工
棟木を留め付け、同質の棟を取り付けます。
施工前後の写真をご紹介!
屋根カバー工事(スーパーガルテクト)
屋根カバー工事(スーパーガルテクト)
屋根カバー工事(スーパーガルテクト)
屋根カバー工事(スーパーガルテクト)
お客様より
現在の屋根の状態をドローンで見せていただいたところ、ひび割れている箇所や補修した箇所が多く、大変驚きました。
塗装をしておけば良いと思っていたので、今回は予定外のリフォームとなりましたが、施工後の仕上がりは美しく、屋根材が落下する心配もなくなり、安心しております。
天窓からの雨漏りのリスクは初めて伺いましたが、雨漏りが発生する前に塞ぐというご提案をいただき、大変感謝しております。
担当者より

ガイソー豊橋店/豊川店

お問い合わせをいただき、ドローンで屋根の調査を行ったところ、既設の屋根材は【レサス】というノンアスベストの化粧スレート屋根であることが確認できました。
この【レサス】は塗装不向きな屋根材の代表的な商品で、本来であれば初めてのメンテナンス時にカバー工法や葺き替えを行うことが望ましいとされています。2000年前後に発売されたノンアスベストの屋根材は、強度不足により層間剥離や割れを引き起こしやすく、塗装を施してもすぐに破損してしまったり、短期間で再度メンテナンスが必要になるケースが多いことから「塗装不向き」といわれています。
また、新築時に取り付けられた天窓についても注意が必要です。天窓は経年劣化により雨漏りのリスクが高く、せっかく屋根をリフォームしてもそこから雨漏りが発生してしまうと、再度工事を行わなければならなくなる可能性があります。そのため、不要であれば天窓の撤去を合わせてご提案させていただきました。
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