お洗濯ものを干すことに品番にベランダを使用するので新品同様になって嬉しいです。
雨漏りの心配もなくなりました。
施工事例
豊橋市 K様邸
2025.12.17
FRP防水の再施工で長きにわたり安心できる住まいを
BEFORE
AFTER
| エリア | 愛知県豊橋市 |
|---|---|
| お客様 | K様邸 |
| 工事内容 | ベランダ防水(FRP) |
| 工期 | 2日 |
| リフォーム費用 | お問い合わせください |
| 仕様 | |
| 築年数 | |
| 坪数 | |
| 施工 | ガイソー豊橋店/豊川店 |
| 日付 | 2025年12月17日 |
施工前の様子はこちら
①
トップコートにチョーキング現象が見られます。塗膜が劣化しているサインです。
②
トップコートの剥がれが見受けられます。素地のガラス繊維は露出していないもののメンテナンス時期を迎えているといえます。
施工中の様子はこちら
①サンダーケレン
表面の塗膜を削ることで密着性を高める効果があります。
②プライマー
ガラス繊維を密着させるためプライマーを塗布します。
③FRP施工
ガラス繊維敷き、専用の樹脂で固めます。
④トップコート
防水層を保護するためトップコートを塗布したら完成です。
お客様より
担当者より
ガイソー豊橋店/豊川店
ベランダ防水の著しい劣化症状は見られなかったで、メンテナンスの緊急性はないものの、気になる点がいくつかありました。
ベランダは庇等で守られず、常に紫外線や雨風に曝されている環境下なので定期的なメンテナンスが必要な部分です。
FRP防水に使用されるガラス繊維は特に紫外線に弱く、トップコートで保護をする必要があります。
保護するためのトップコートが剥がれたり薄くなると防水材そのものを劣化させ、最悪の場合雨漏りを引き起こしてしまうことがあります。
今回、外壁のメンテナンスは耐候性の高いプランをご希望でしたのでFRP防水も再施工をご提案させていただきました。
ベランダは庇等で守られず、常に紫外線や雨風に曝されている環境下なので定期的なメンテナンスが必要な部分です。
FRP防水に使用されるガラス繊維は特に紫外線に弱く、トップコートで保護をする必要があります。
保護するためのトップコートが剥がれたり薄くなると防水材そのものを劣化させ、最悪の場合雨漏りを引き起こしてしまうことがあります。
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