現地調査の際、雨漏りによる二次被害が広がる前に、すぐに応急処置をしていただきとても助かりました。
施工も丁寧で、説明も分かりやすく安心してお任せすることができました。
施工事例
豊橋市 M様邸
2026.04.02
天井の雨漏り原因はバルコニードレン
BEFORE
AFTER
| エリア | 愛知県豊橋市 |
|---|---|
| お客様 | M様邸 |
| 工事内容 | バルコニー防水 |
| 工期 | 1日 |
| リフォーム費用 | お問い合わせください |
| 仕様 | |
| 築年数 | 20年 |
| 坪数 | |
| 施工 | ガイソー豊橋店 |
| 日付 | 2026年04月02日 |
施工中の様子はこちら
施工中①
劣化していた既存のFRP防水層を撤去し、下地の状態を確認しました。
施工中②
ドレン部分が盛り上がっており排水が滞る状態だったため、ケレン作業を行い排水口に向かって適切な勾配を確保しました。雨水がスムーズに流れるように調整しています。
施工中③
FRP防水の補強材であるガラスマットを敷設し、防水層の強度を高めます。
施工中④
防水樹脂を塗布し、ガラスマットと反応させて硬化させることで強固な防水層を形成します。
施工中⑤
最後にトップコートを施工し、防水層を紫外線や摩耗から保護して仕上げます。
お客様より
担当者より
ガイソー豊橋店
現地調査の結果、バルコニーのFRP防水ドレン部分に経年劣化による亀裂が確認できました。この亀裂から雨水が浸入し、下階の天井へ雨漏りが発生している可能性が高い状態でした。
被害拡大を防ぐため、その場でコーキングによる応急処置を行い、雨水の浸入を一時的に止めました。
そのうえで、ドレン部分の防水層を一度撤去し、FRP防水の再施工による補修をご提案いたしました。排水勾配の調整も行うことで、排水不良による再発リスクを抑える施工内容としています。
被害拡大を防ぐため、その場でコーキングによる応急処置を行い、雨水の浸入を一時的に止めました。
そのうえで、ドレン部分の防水層を一度撤去し、FRP防水の再施工による補修をご提案いたしました。排水勾配の調整も行うことで、排水不良による再発リスクを抑える施工内容としています。
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